青汁効果徹底比較ガイド

味で選ぶならこれ!おいしい青汁ランキング

妊娠して青汁のお世話に

妊娠が分かって義母が青汁を勧めてくれました

初めての妊娠で嬉しさと不安でいっぱいになっていたとき、お義母さんが青汁を買ってきてくれたんです。 どうやらうちの旦那がおなかの中にいた時、お義母さんも飲んでいたらしく、どんな栄養があってどんな効果があるのか色々と教えてくれました。

青汁で元気な赤ちゃんを

青汁には妊婦に必要な葉酸が豊富に含まれていて、赤ちゃんの脳や神経の発育には欠かせない成分なんだそうです。 神経管閉鎖障害という怖い病気を防ぐのに効果的ということなんですが、摂りすぎもよくないということなので一日一杯は飲むことにしました。 また、食物繊維が豊富で妊婦の大敵である便秘の解消にも効きますし、鉄分やカルシウムなども妊娠中には嬉しい成分ですよね。 お義母さんが選んだのは大麦若葉で、もちろん無添加無農薬でノンカフェインの妊婦でも飲めるものでした。 なので、安心して飲む事ができたんです。

つわりの時期は無理かと思っていたけど

つわりが酷くなってきて、しだいに食欲が失せていきましたが、食事が無理でも青汁だけは赤ちゃんのために飲まなくてはと思っていました。 飲みやすいように味の調整がしてあるタイプだったものの、つわりの時期にはさすがに気になるかもと心配していたんです。 ですが、またまたお義母さんが気を利かせてくれて、錠剤タイプのものを買ってきてくれたんです。 これなら臭いはまったく気にならないし、自分が飲みやすい飲み物で一気に流し込めるので、楽に続けられました。

つわりの時期を過ぎて

つわりのピークを過ぎて食欲が戻ってくると、なんだか体が軽くなったようでした。 5ヶ月過ぎた頃には赤ちゃんが動くのが感じられて、元気に育ってるんだとわかり嬉しかったです。 妊娠中はもっと辛いものかと思っていましたが、青汁のおかげか辛いとかだるいということはなく、お医者さんも経過は順調だと太鼓判を押していただけました。 出産の時の事はもう必死で、赤ちゃんの元気な泣き声を聞いた時は涙が出ましたよ。 3800グラムの元気な赤ちゃんで、その後もすくすく育っています。 もちろん産後も青汁は続けていて、すぐにもとの体型に戻ったのもお義母さんのおかげです。